![]() |
鴨の魅力の「 脂 」を ご家庭で味わえます 【 鴨肉 】 ご家庭では 馴染みのうすい、お肉ですよね。 富泉ではフランス産の鴨肉を使用し 蕎麦職人が絶妙な加減に焼き上げ、 そば汁で煮込んだものをお届けします。 |
| 鴨の魅力は、なんといっても脂(あぶら)にあります。 “脂を楽しむ”とでも言いましょうか鴨から出た脂と、そば汁の絡みが絶妙なんです ^^* さらに焼きネギの香ばしさが加わってあっという間に「せいろ」をたいらげてしまう味わい 鴨汁せいろで食べた時の楽しみはここでは終わらない・・ 残ったつけ汁に、そば湯を注ぎ、再び熱々になった「鴨のスープ」をいただくのが、実はたのしみ♪ そう!これを飲まずに、鴨汁せいろを食したとは言えないでしょう。 ついついこの時ばかりは全てに目をつぶり一滴残らず飲み干してしまいます。 付け汁でいただく「鴨せいろ」はもちろんですが、種物の「かも南蛮」としてお召し上がりも最高ですよ♪ どちらで楽しむかは、あなた次第です。 |
| 職人が鴨肉をカットして、 程よい加減に焼き上げていきます。 風味・脂の出具合が焼き加減で変わるので、 ここが一番たいせつな作業です。 |
![]() |
| 【 そば屋の裏話 】 鴨肉を焼く作業の間は換気扇を回しているにもかかわらず、脂と煙が凄いことになるんです。 頭の先から、足の先まで全身、鴨の匂いに包まれるのですが、 その脂と煙に巻かれることが、美味しさの秘訣。 |
![]() |
丁寧に焼き上げた鴨肉を、こだわりの汁で、 一人前ずつ煮込みます。 写真では長ネギが入っておりますが、 長ネギの風味・食感をより良く お召し上がりいただくために、 別の袋に入れ、生の状態でお届けします。 |
| 【 美味しく食べるワンポイント 】 付属の長ネギ(生)は、鴨汁と一緒に煮ていただいても良いのですが、 一度、フライパンで焼き目をつけ、鴨汁と煮ていただきますと、 長ネギの焼いた風味も加わって、より一層美味しくお召し上がりになれます。 >>写真付きレシピはこちらをご覧ください とても簡単ですよ〜 ^^* |
| 「 鴨はどこで買えばいいの? 」 「 香ばしく焼くにはどうしたらいいの? 」 「 かも南蛮に合うつゆは? 」 と、家庭で作るには、意外とハードルの高い鴨汁ですが、 そば職人が手作りしてお届けしますので、 簡単にお召し上がりいただけます。 |
![]() |
| ■ ■ ■ 鴨南蛮(せいろ)ついて ■ ■ ■ | ![]() |
||
| ●こちらのページの鴨南蛮(せいろ)は4人前でお値段もお得になっています。 ●つけ汁の【 鴨せいろ 】としてもお召しあがりいただけますし、 富泉オリジナル出汁パックがつきますので、 より一層、出汁のきいたお汁で温かい【 鴨南蛮 】もお楽しみ頂けます。 ●そば・うどんどちらかご選択してください。 |
|||
※写真(鴨せいろ)はイメージです
|
|












